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肌タイプ別 基礎化粧品の選び方 肌質に合ったスキンケアで、肌トラブルの悩みを改善できます。

Dr.ワカマツの肌ケアコラム

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ドクターワカマツの
ブログ

2015/7/31
第35回 肌荒れの原因は抗菌タンパク欠乏かも?夏の肌荒れ対策はこれだ!
2015/7/30
第34回 夏に気を付けたい!日焼け予防の落とし穴
2015/7/23
第33回 ダイエット中でも、スイーツ爆食の言い訳にも使える?レジスタントスターチの効能
2015/7/14
第32回 キムチを食べるとガンになる!?美容と健康を脅かす有害物質
2015/7/2
第31回 意外に知らない必須脂肪酸の美容効果(エイジングケアにもお勧め)
2015/6/25
第30回 エイジングケアとアンチエイジング
2015/6/12
第29回 美容と健康の敵!?飲酒、喫煙、運動不足・・・逆説的美容・健康法
2015/6/11
第28回 老化の原因は遺伝子のメチル化・・今すぐ始められるアンチエイジング法とは?
2015/5/27
第27回 老化、アンチエイジング対策の切り札!?アプタマーとは?
2015/5/20
第26回 しわ・シミの原因はヒートショックプロテイン(HSP)不足?かも・・・
2015/5/15
第25回 もしかして葉酸不足?美容に欠かせない葉酸の話
2015/5/11
第24回 コーヒーや緑茶で長生き?美容にも良いらしい!
2015/4/23
第23回 実は、美容に欠かせない成分だった!コレステロールと美容
2015/4/21
第22回 若く見えると長生きする?美容と寿命の関係
2015/4/15
第21回 アレルギーは皮膚から?お肌のバリア機能とアレルギー
2015/4/3
第20回 スカベンジャーとは?活性酸素とアンチエイジング
2015/3/25
第19回 美容成分は肌に吸収されているのか?お肌の浸透力とは?
2015/3/20
第18回 恋をするときれいになる!?美容とホルモンの関係
2015/3/18
第17回 お肌が若返る?ミトコンドリアの活性化でアンチエイジング?
2015/3/13
第16回 コラーゲン不足はアミノ酸不足から?かも・・・
2014/12/25
第15回 肌荒れはビタミン不足?ビタミンと補酵素(コエンザイム)
2014/12/20
第14回 肌細胞の中は原始の海!ミネラルと美肌の関係
2014/12/18
第13回 肌荒れの原因は【微量元素】不足?コラーゲン生成に赤信号!?
2014/12/15
第12回 お肌の保湿とは?おすすめ保湿法
2014/12/4
第11回 美白の仕組みと効果的なホワイトニング
2014/11/25
第10回 腸内フローラとは?美容にも効果あり!
2014/11/20
第9回 【保湿】【潤い】【しっとり】【さらさら】【カサカサ】【乾燥】とお肌の水分量
2014/11/10
第8回 化粧品と抗菌剤
2014/11/5
第7回 年齢肌とアンチエイジング対策
2014/11/1
第6回 敏感肌 基礎化粧品
2014/10/26
第5回 生きた酵素とは?
2014/10/25
第4回 長寿?若返り!?【NMNとNAD】
2014/10/24
第3回 肌トラブル と ドライスキン(乾燥肌)
2014/10/23
第2回 肌細胞もコピーエラー!?
2014/10/21
第1回 生命は物質とエネルギーの流れの中に存在しています。

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あなたの肌タイプを診断|ドクターズコスメ「瑠璃(ルリ)」

肌タイプ診断

自分の肌タイプをきちんと理解しましょう

自分の肌質を理解することが、美肌への近道です。

肌質をCheck!

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乾燥肌(ドライ)タイプ

洗顔した後、つっぱった感じがする
肌全体がカサカサした感じがする
細かいシワができやすい
化粧のノリが悪い
ファンデーションが粉をふいたようになることもある

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油肌(オイリー)タイプ

洗顔直後でも肌がテカテカする
肌がベタつきやすく脂っぽい
ニキビや吹き出物ができやすい
毛穴の黒ずみが気になる
メイクがくずれやすい

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普通肌(ノーマル)タイプ

洗顔後そのままの状態でも気にならない
乾燥もせず、脂っぽくもならない
毛穴が目立たない
化粧かぶれになりにくい
疲れやストレスでニキビができることがある

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敏感肌(デリケート)タイプ

化粧品で赤くなったり、
かゆくなったりしたことがある
紫外線で湿疹が出たり、
こすると赤くなったりする
肌は乾燥しやすく、刺激を感じやすい
カミソリ負けをしやすい
肌に潤いがなく、硬くなっている

乾燥肌(ドライ)タイプ

お手入れのポイント

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  • ぬるま湯で洗顔し、皮脂を取りすぎない
  • 化粧水は手でじんわり押さえ込むイメージで
  • メイク前に基礎化粧品で十分に潤いを補給

水分、油分ともに少ない乾燥肌。洗顔による皮脂のとりすぎや、過剰な油分補給など、間違ったケアが原因の場合もあります。乾燥肌の改善には、水分を補うお手入れに重点をおきましょう。進行すると敏感肌になることもありますので、早め早めのケアが大切です。

油肌(オイリー)タイプ

お手入れのポイント

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  • 肌の水分バランスを整えて皮脂分泌を抑える
  • 油肌でも保湿は十分に
  • 毛穴の汚れをしっかり落として肌を清潔に

ストレスや睡眠不足、食生活の乱れなどによって、皮脂分泌が過剰になることがあります。生活習慣の見直しをしてみましょう。皮脂分泌が多くても肌内部の水分が不足している場合もあります。しっかり保湿して、肌の水分バランスを整えましょう。

普通肌(ノーマル)タイプ

お手入れのポイント

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  • 季節の変わり目には特に気を付ける
  • 紫外線やメイクによるダメージ対策を怠らない
  • 肌の状態に合わせたスキンケア

今は特に問題ないからといって、ケアを怠るのはNG。季節の変わり目や湿度の変化で、乾燥肌となってしまうことがあります。また、“隠れ乾燥肌”など、トラブルの元が隠れていることもあるのです。肌の状態に合わせたケアで、トラブルを未然に防ぎましょう。

敏感肌(デリケート)タイプ

お手入れのポイント

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  • 肌に負担をかけないお手入れでバリア機能の回復
  • 洗顔はやさしく丁寧に
  • 特に水分不足に気を付ける

皮膚本来の持つバリア機能が壊れていると、肌が過敏で不安定な状態になります。過度な洗顔・クレンジング、肌に合わない化粧品の使用など、間違ったスキンケアが原因の場合も。肌に負担をかけないお手入れで、肌のバリア機能を回復させましょう。

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